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PLAYTECH ST250SB  スタジオにて

先日、都内某スタジオでセッションする予定だったのでせっかくなのでPLAYTECH ST250SBを持っていきました。実際にスタジオに置いてあるアンプを使ってみるとどんな音が出るか気になってました。

ROLAND JC-120に接続!早速音をだしてみると意外とイイ音が出てびっくり(笑) 自宅のアンプで出してたときはちょっと音がこもった感じがあったのですがスタジオではそういうのを感じさせませんでした。

逆に配線を変えたらもっと抜けの良い音になるんじゃないかと考えました。ハンダの付け方も自分の方がうまいんじゃないかってレベルでしたからね。


ギターはおおむね良好だったのですが気になった点がありました。それはボリュームとトーンです。ボリュームは10から音量下げた途端にガクっと音がしょぼくなってしまいました。トーンは絞って渋い音作り・・なんて考えましてやってみましたがなんかイメージ通りにいかないです。やはり部品が安物であるがゆえの結果でしょうね。
まぁトーンは使わず、ボリュームは10のままアンプやエフェクター等の外部機器で調整すればいいのではないかと思います。今後は安ギターのこういう部分もちゃんと観察していきましょう。


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